水圧開放装置の蓄電池交換の施工例を紹介します。
水圧開放装置は火事の際、消防隊が建物内に入り消火活動をするための装置です。
詳しくは、水圧開放装置とは?~シャッター用非常電源蓄電池設備について解説~こちらからご覧ください!
*蓄電池は5年を目安に交換して下さい。
電池容量が無い場合、非常時にシャッターが開放
しない場合があります。
水圧開放装置の設置も蓄電池交換などのメンテナンスも
お困りごとがあればお気軽にご相談下さい。
市原市 工場
水圧解放装置を設置してから5年経過したため、
蓄電池の交換をしました。
メーカー:文化シャッター株式会社
仕 様:シャッター1台用(200V)
施工日数:半日(3台)
ご注文から施工まで約1ヶ月
袖ヶ浦市 商業施設
水圧解放装置を設置して5年以上
経過していたため交換しました。
今回交換した箇所は、パニックオープンに使用していました。
メーカー:文化シャッター株式会社
仕 様:1台用(200V)
パニックオープンに使用
施工日数:半日
ご注文から施工まで約1ヶ月